お取り寄せ餃子は取説を信じない勇気

1年前のコラム記事をnoteに移植したら

 約1年前に「餃子の焼き方について考える(1)亀戸ぎょうざ編」というコラムを公式サイトに書いたのですが、それを今頃になって「note」にも移植しました。


この中には以下の一文も。

「餃子を焼く最適温度は180℃
時を同じくして、noteに公開されている、焼き餃子協会 代表理事の小野寺 力さんのこの記事を読んだのも、餃子の焼き方について考えさせられた一因でした。」

ちなみにここで引用した小野寺さんのnote記事はこちら。

マエストロお勧めのお取り寄せ餃子は?

 最後に小野寺さんにお勧めのお取り寄せ冷凍餃子を伺いました。


北海道・苫小牧の「ぎょうざの宝永」。
こちらは皮の厚い、もちもちタイプの「蒸し時間6分バージョン」の餃子だそうです。amazonや楽天でも販売しているのでお取り寄せしやすそうです。
[blogcard url=”宮崎県の「餃子の馬渡」。
こちらは畜産王国らしく豚肉と牛肉の合挽を使ってはいますが、割合は野菜が多めだとか。

焼き餃子協会代表理事に勧められと、どんな餃子なのか無性に食べてみたくなります…

2人で16個の亀戸ぎょうざを平らげたにも関わらず「今日はこれから阿佐ヶ谷の猪八戒(ちなみに餃子の名店)で餃子愛好家の会合があるので…」と言い残して、サンタさんは夕暮れの街並みに消えていきました。
師匠、道を極めるとはそういうことなんですね!

P.S.
あれ以来 師匠の言いつけを守って餃子はしょうゆも何もつけずに食べています…

P.S.2
縦長動画で撮っているのは、TikTokやインスタのリール動画にアップしたいと言う野望があったわけじゃなく、狭いキッチンで師匠があまりにデカすぎ、餃子と師匠の顔が一緒に映らなかったからです…

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